車を高く売る方法ってあるの?

産まれてくる子供のために

今の私達が乗っている車は、子供の成長と共にもう10年経過しましたが、
年数は経てどもとても思い出が詰まっている車です。
今の車はミニバンというタイプですが、その前は夫婦で車が好きなうえに
スポーツカーが好きだったくらいにかなり走って出かけてというのが当たり前の毎日でした。
しかし子供が産まれた時、二人乗りでチャイルドシートの規格外の車ではやはり何かあった時に
子供のことを考えたら大きい物を買おうと思い、思い切ってミニバンでもややサスペンションが固めで
その当時は駐車場内のスペースを考えたらそのサイズが丁度良かったので購入しました。
買い替えて直ぐに乗ってみたものの、とてもしっくりとくる感じと大きさもこの程度のサイズで良かったと思います。
あまり排気量が多いものは税金や維持費も固くなるのでわが家はこのくらいだろうと思いました。
そろそろ買い替え時とはいえ子供と今度は見に行って決めたいですね。
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日産R390GT1に乗ってみたいです

1997年のル・マン24時間耐久レースで激闘を見せた日産R390GT1、憧れの車はいくつかありますがこの車もその内の1つです。

 

実物を見たことはありませんがレースをテレビで見て応援しましたし、
甥っ子と一緒に入ったおもちゃ屋さんで偶然プラモデルとして発売されているのを発見し、
いい大人がR390GT1のプラモデルを買って作ってしまいました。

 

1億円ほどで市販される予定だったのに結局は日産自動車の財政悪化で販売されず、残念でした。
もちろん販売されたところで私は買うことはできませんが、
単なるレーシングカーではなく市販車としてのR390GT1は一体どのような感じに街を走るのだろうと
思っていただけにそれが残念なのです。マクラーレンやベンツなどはル・マンなどのレースで
出した車を実際に市販しますので、日産にも頑張って欲しかったです。
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この車の何が好きかというとデザインです。前は(当時の)フェアレディZ、
後ろはスカイラインを参考にデザインしたそうです。異論はあるかも知れませんが
私には格好良く見えてしまいました。プロトタイプのレーシングカーなので
本物はとても車高が低く、寝るような感じで運転するのでしょう。

 

乗る機会なんて可能性としてはゼロですが、機会があればぜひ乗ってみたい車です。
というより私としてはル・マンでもう一度走って欲しいですけどね。

目を引くデザインにといえばこれでしょう

町中を走っていて、つい目がいってしまう車。
やはり、デザイン性というのは車にとって大事なことだと思います。

 

いろいろ町中を見ていていいなと思う車の一つに、フォルクスワーゲンのニュービートルがあります。

 

旧型のビートルもなかなか個性的なデザインでしたが、ニュービートルもなかなかのものです。
アーチを描くようなデザインは、とてもおしゃれで老若男女問わず、素敵な人ならばだれでも似合いそうな車です。

 

値段も外車ということもあって決して安くはないですが、十分に手が届く範囲です。

 

ニュービートルは一見すると可愛らしいデザインということもあり、小さい車という印象を持ちます。
しかし、実際にはそこそこ横幅もあり、中はだいぶゆったりした大きさとなっています。
いわゆるコンパクトカーとはまた違う、そういう意味でも外車らしいデザインなのかもしれません。

 

色もバリエーションがあるのがいいですね。
私が乗っている車は日産のマーチですが、マーチも色の種類が豊富で、どれにするか選ぶのが楽しいです。

 

ニュービートルは乗り心地はどうなのでしょうか。
乗ったことないのでわかりませんが、内装も落ち着いたデザインで、ドライブするのが楽しくなりそうです。
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もう引き戻せない!豹変した彼との結婚と渋滞

付き合っていた彼氏からプロポーズを受け、喜んでOKした私。
まず両親へ結婚の挨拶をしようと、東京から車で5時間程の私の実家へ行くことになりました。
彼と長時間のドライブすることも初めてだったのですが、彼は運転もうまく私はさらに惚れ直しました。
結婚の挨拶も無事に済み、両親も彼を気に入って、私は幸せの絶頂でした。
でも帰りのドライブで、ものすごい渋滞にはまってしまったのです。
ハンドルを握る彼が少しずつ機嫌を悪くしているのが伝わってきました。
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彼は渋滞大嫌い男だったのです。
彼は無意味な車線変更、知らない人への激しい罵倒、貧乏ゆすりを繰り返しました。
私はドン引き。結婚を決めたことへの後悔が頭の中をよぎるも両親のことなど色々考えると、
もう引き戻せませんでした。
妥協した私は彼と結婚しましたが、彼はやっぱり我慢がきかない男でした。
現在夫婦仲は良いとは言えません。
渋滞したときって、人の本性が出るものなんですね。

 

 

行き先を入力したら、自動で運転してくれる車を待ってます!

ついに今年、免許を取得して20年目になります。
しかし、残念なことに一度も自分で運転をしたことがありません。
乗れない理由は「持病の発作」です。
意識を失うような発作ではないので、医師からは「高速さえ走らなければ、車に乗ってかまいませんよ。」と言われています。
しかし、「運転中に発作が起きたらどうしたらいいの?」と考えると、とても怖くて乗れません。

 

近年になって、TVなどで「行き先を入力したら、自動で運転してくれる車の開発がかなり進んでいる」という情報を、ちらほらと聞くようになりました。
思わず「これなら安心して乗れる!」と叫んで喜んでしまいました。

 

私には今、小さな子供がいます。これからは、何をするにも送り迎えが必要になってきます。住んでいる場所も交通の便の良い場所とは言えません。
この先のことを考えると、いつまでも「発作が怖いから車には乗れない」とばかり言ってはいられないと感じています。
そんな私にとって「行き先を入力したら自動で運転してくれる車」は、まさに夢の車です。

 

今は、標識やルール、車のアクセル・ブレーキ等の位置を忘れないようにこっそり勉強しています。
でも、本当に乗ることになったら、教習所などで数回練習したいかな。

 

いつか、「行き先を入力したら自動で運転してくれる車」が、実現化できて購入したら、電車やバスでは行けない場所に行ってみたいです。
一日でも早く実現化しますように・・・。
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